【テレアポ編】一昔前のトークを使っていませんか?|営業研修・営業トークプロデュースのアクセプト営業研修塾

 

一昔前のテレアポトークではアポイントが取れないワケ・・・


毎日一生懸命電話を掛けているのに、容赦なく電話を切られてしまう・・・。

なにか、テレアポを成功させる コツ はないのだろうか・・・。

テレアポをしている多くの人が、一番悩んでいる問題でしょう。

でも、もし、あなたが電話をされた側だとしたら、いきなり掛かってきた知らない人、

会社からのテレアポに対して、どう感じるのか・・・。

電話に出るなり唐突に

「○○保険ですが今ご加入の保険の見直しはいかがですか?」

「〇〇のキャンペーンのご連絡をしております!」

というように、明らかな売り込みととれる販売トークを一方的にされてしまうと、

やはり不信感を抱いてしまうのは無理もありません。


実はこのようなテレアポトークは、好景気時代から引き継がれてしまってきた

”間違った常識論の1つ” であり、もはや現在では通用しにくい

営業のトークテクニックです。

もう今のテレアポでは、“ 魅力的なメリットを伝えて興味を引く ”というトーク方法は

逆に相手の方の警戒心を高めてしまうことになり、不快に思われてしまいます。


しかし残念ながら、今でもこの”間違った” テレアポのコツ や トーク は

連綿と受け継がれていて、それでも「電話の数を増やせば、アポイントの数も増える!」

という確率論を重視した営業指導がされている企業様も少なくありません。

これではあまりにも非効率的で、テレアポをする営業マンにも精神的な負担がかかります。

ではそのテレアポにおける“間違った常識”とは、どのようなものなのか・・・。


そもそも、テレアポにおいて、

その電話を掛けた相手の方が “話を聞こうとしない”、

もしくは、“ 断ろう ” とするのは、
 

“ 商品に興味がないから ”ではなく、

“ 知らない人から話を聞きたくない ” と思っているから


なのです。



にも関わらず、多くの営業マンは、“ 契約をとりたい ” “ アポイントを取りたい ” と

必死になるあまり トークにおいて “商品メリット” を強調して伝えようとしてしまい、

余計に相手の方に警戒心を抱かせてしまっています。 

まずは”興味を持たせよう”とか”契約を取ろう”として自分が伝えたいことを

一方的に話そうとするのではなく、

まずは、「相手の方があなたの話を聞く姿勢にする方法(トークスキル 、コツ)」

そして、「相手の方から情報を聞きだす方法(トークスキル 、コツ)」を身につけ、

お互いにストレスなくコミュニケーションをとりやすくするスキル(テレアポテクニック)を

向上させることが、結果的に契約を取ることに結びつけるためのテレアポトークのコツなのです。

そこで当方アクセプトでは、テレフォンアポイントの方法について、

これらのような様々なテレアポ特有の条件をクリアーし、

アポイント獲得率、契約獲得率を向上させるために、

「販売トーク」に “ あるルール ”を持たせることによって、

まずは、相手の方が話しを聞きたくなる状態になってもらい、

その後、販売トークがしやすくする営業テクニックのコツ を身につけてもらうため、

グループコンサルティング というものを実施しています。

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   実践グループコンサルティングの詳細はこちらから  

 

このテレアポによるトークスキルのコツを身につけていただくことで、

これまで「話しを全く聞こうともしてくれない・・・」

あるいは「話ができてもすぐに断られる・・・」という状況の改善に

お役立ていただいています。


日頃のテレアポで悩みを抱えている皆さまには、

このグループコンサルティングを通じて得ていただく 

テレアポにおける トークテクニック や コツ を実践で活用し、

営業成績の向上に役立ていただければ幸いです。




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