営業で売れない時期を乗り越える方法

営業で売れない時期を乗り越えるには

営業を一生懸命に頑張っているのに、売れない時期が続き、苦しんでいる営業の方も多いと思います。

「この売上のままではいけない。なんとか契約をとらなければ。」

「売れる営業マンになるにはどうすれば良いのだろう。」

営業で売れない時期が続くと、誰でも焦りや不安が出てきます。すると、その営業マンの焦りがお客様への“売り込み”の姿勢に出てしまい、かえって警戒心を高めてしまいます。営業においては、このような悪循環のなか一人で悩んでいる人が多いのです。

月初めから順調に契約数を稼いでいく営業マンの同僚を見て、心の中では「どのような営業トークで売っているのか教えてほしい」と思いつつも、そのようなことは聞けないし、聞いたとしても本当の営業テクニックは教えてくれるわけがないと思っている方もいらっしゃると思います。

現実問題として社内にいる営業のライバルはお互いに応援し合うものの、当然手伝ってくれるわけではありません。営業マンとはある意味孤独なものであり、常に自分の営業成績と向き合って行動を起こしていかなくてはいけないのです。

しかし、売ることができればお客様から直接感謝され、自分が売った商品を通じて貢献できた喜びは会社の誰よりも味わうことができる素晴らしい仕事でもあります。“売れる営業マン”ほど人一倍お客様から感謝され、会社からも称賛され、楽しくやりがいを持って仕事をすることができるのです。

それでは、売れる営業マンになるにはどうすれば良いのでしょうか?

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アクセプト代表赤嶺哲也
代表 赤嶺哲也

・営業コンサルタント
・セールスコーチ